いいだ人形劇フェスタ
48年目の人形劇フェスタ
直径 8cmのワッペン これを身に付けるのが観劇券代わり 市役所前のフェンスには歴代のワッペンが並んでいる
2022年から 今年の2026年までの ワーッペン図柄
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以下は2022年に記録した歴代のワッペン

一番右が今年の公募で選ばれたもの 水引がイメージのようだ その左が2年前 2020年のワッペン

1年毎のものが並び 左端が 2010年

さらに左端が 2002年

右 2001年から 1994年まで 1999年から いいだ人形劇フェスタの名前に

1993年から 1986年まで このころは人形劇カーニバルと称していた

1986年から 1979年まで 通算すると42回目ということになる
人形劇フェスタSTN 2026
今年もかわらず 結いスクエアにて ステーションと開園会場
2階の受付風景も昨年と同じ
ゆるキャラクターぽぉ も人気
このコーナーはフェスタ関係グッズ販売
(2026・8・13)
人形劇フェスタSTN 2025
第45回のフェスタ 昨年同様 駅前結いスクエアにてステーション開設
会場は2階の飯田市公民館と3階部分
こちらは2階 奥のホールでは 人形劇の会場
3階では様々な関係資料展示 ここのホールでも上演予定
(2025・9・2)
人形劇フェスタ セントラルステーション

44回を数える人形劇フェスタ2024 主会場は丘の上結いスクエアに変更となった

一番暑い時期だから インドアが正解かも知れないが 寂しい気持ちもある

2階の受付付近も混雑

ステージは2階と3階をフル稼働しているようだ
(2024・8・27)
第43回 人形劇フェスタ開幕
(2023・8・23)

中央公園のフェスタステーション 初日とあって人出は多くはない

それでも家族連れが ちらほら

公園会場は開園準備が完了 6日までの予定で 通常開催
人形劇フェスタ2年振り
(2021・9・16)

例年ならば 賑わうフェスタ・スターションの会場だが いつもの公園風景

ただ奥に公演会場が設けられていた
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追加/2011いいだ人形劇フェスタ・ターミナルステーション
(2011・9・7)

中央公園は例年の人形劇フェスタでのセンター施設となる 公民館側からがメインアプローチ

様々な仮設店舗が出現

大型テント内は人形劇の上演

メガネ橋方向からのアプローチ 右は「人間ジュークボックス」のオジさん
料金200円を入れると扉が跳ね上がって トランペットの生演奏